荒川静香物語
後期になってから、Y希先輩と一緒の授業が2個もありまして。
そのうちの1つ体育教材研究。略して体教研(太極拳でもなく、ある種の格闘技じゃない。音だけ聞けば勘違いしてしまうのも仕方ないですが)の課題が毎度厄介です。(xωx)
「意味世界」って何よ?
みんなが悩まされている用語です。うーん。wikiでもググっても出てこない…。
紙の辞書でも出てこない。謎の存在です。どうやら社会学の用語らしいということしかwikiには載っていない。
けれど、資料で読んだ「荒川静香物語」の彼女は長い低迷期を乗り越えて自分なりのフィギュアスケートを今に確立して、あの最高のプレーができたみたいです。
私はあまりフィギュアスケートは好きじゃないんですが。それでも、自分のプレーに自信を持ってやっているのだろうなぁ…とテレビから観戦していた時は思ってました。
どんなスポーツでも、トップアスリートの最後の一幕を決めるのは精神力な気がします。
卓球レポートや卓球王国を読んでいると、哲学書か倫理を勉強している気分になる時があります。それほどスポーツと精神は密接だとしみじみと感じています。
弱い私は、トップアスリートのすごさに尊敬以外の眼差しは向けられませんね。
ひとまず私は、集中して課題に取り組むのみです。だったらブログ更新するな!というツッコミはなしということで。
それでは今宵はこれまでです。
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